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セールス春秋Vol.7『悔しい時こそチャンス』

2013/08/06
セールス春秋Vol.7『悔しい時こそチャンス』


まだまだ準備体操レベル

 

営業マンは数字を取ってきてなんぼ!と言われるが、実際ノルマ以上の数字を毎月コンスタントに取れる営業マンにはなかなかなれない。数字がでないとなかなかモチベーションも上がらず、辛いだけとなり、もう辞めたいという考えに大半の人がなる。

しかし悔しい時や辛い時こそよくその失敗した原因や理由、自分の商談などのやり方が間違っていないかをよく考える。この時こそ最強の準備期間なのである。この準備期間をちゃんとしない限り、スキルアップはない。

筋トレの腹筋も痛くなってから効果があるのと一緒で、ここからが勝負なのである。

このタイミングをチャンスだと思う営業マンとこれがもう最終地点だと思う人では大きな違いである。辛いことがあったあとほど、大きな幸せがやってくる。このスキルアップがもっと大きな契約につながるだろう。

 

 

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